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 大伝説の勇者の伝説 第9巻 あらすじ&感想
2010年12月20日 (月) | 編集 |
完全にネタバレですよー
注意ですよー

お話はスフェルイエット民国のライナの部屋からスタート
レムルス・レムルド・アークエドの幻術に犯されて、レムルス帝国に攫われてしまいます
・・・で、それを目撃してしまっててんぱっちゃうフェリスさん、デレフェリスさんかわいいです^^
それをキファさんに相談し、ローランド帝国に向かい、シオンさんに助けを求めることを決定します

二人の渡航はヴォイス君には内緒であったため、ヴォイス君に情報が伝わるのは遅れますが、キファが書置きを残していたため、状況を把握するヴォイス
そのヴォイスにミラン・フロワードの魔の手が迫ります
その後、ヴォイスとミランの勇者の遺物の放棄に関する平和協定での駆け引きがあった上で、ミランは逃亡
ヴォイスはミランを追うために占領したゲイルフィックラントの中央部を放棄する上に魔獣消しを放ってローランドの仕業にに仕立て上げるらしい
このエロガキ大胆やなw

一方、レムルス帝国と戦争中のローランド帝国
寂しがりの悪魔ことライナを手に入れたレムルスは、軍隊をローランドに全面降伏させる
実はこれは罠で、投降した兵とその付近にいたローランド兵はレムルスに取り込まれます
レムルスにルシルにかけられた呪いも解けていないため、シオンは撤退を決意
そこにライナの救助を依頼するためにシオンの元を訪れるデリスことフェリスとキファ到着!

場面が変わってレムルス帝国に潜入中のルーク
ここでルークはローランド帝国での人体実験で、大量の知識を得る代わりに感情の欠如が起こっていることが判明
さらにリューラに依頼されて(お互いの目的のために利用しあって)動いていることも判明(エェー
国民全てを操る事ができるレムルスに対抗するための手段をリューラに託されていたルークですが、同じく周囲の人間を操る事が出来るミルクの声に操られることを受け入れ、レムルスの洗脳に対抗するルーク
ここで、自分にも感情が存在することを再確認します
このシーンはルークがあんまり好きでない僕でもいいなーと思いました

一方、ライナがつかまったという情報を手に入れた蒼の公主のペリア・ペルーラとゾーラ・ロムはいじいじ君ことライナを助けるためにレムルス帝国に向かいます
喧嘩しながらもお互い仲がよろしいようで^^
仲間は見捨てない主義の二人はレムルス兵の馬を奪って独走状態

またまた場面が変わってレムルス帝国に捕らえられて牢獄にいるカルネ君
脱獄しようと見回りが来たところを捕まえようとしたら・・・
何故かライナが現れる(エェー
カルネと入れ替わりで牢獄に入り、シオンに伝言を頼むライナ
ここで9巻の話は終了

うーん、何がどうしてこうなったのかさっぱりですw
とりあえずフェリスが一層デレたり、キファちゃんまじ天使だったり、色々お話がてんかいしたのでめちゃくちゃ面白かったのですが、いかんせん謎が解決されるたびに謎が増えていくので、いつまでももやもやが晴れませんw
でもその分今後の楽しみが増えていくということでもあり・・・
とにかくwktkが止まりませんなー
とりあえず新刊出たばっかりですが次巻が楽しみでたまらないですねー
鏡せんせー、死なない程度に頑張って書いてくれーwww

全く感想になってなくて、あらすじの確認になってますけど、とりあえずこんなんで

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2015/04/30(木) 11:41:53 | | #[ 編集]
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