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 機動戦士ガンダムUC episode4 「重力の井戸の底で」 観てきましたー
2011年11月12日 (土) | 編集 |
劇場で見てきましたー。

今回は地上戦がメインってこともあり、見に行きたいなーと思っていたところ、某氏にお誘い頂いたので見に行ってきました。
あまり深い感想を述べてしまうとネタバレになってしまうため、細かい部分には触れられませんが、一応感想を。

原作を読んでいない方は、バナージやキャプテン、リディやオードリーの、それぞれの立場故の心の葛藤なんかは、声優さんが非常に上手く演じてくれていることもあり、かなり見ごたえがあると思います。
原作を既に読んでいて、ある程度物語を知っている私でも、一年戦争時代などの古いMSが怒涛の地上戦を行っている姿は凄く見ごたえがあり、見に来てよかったなーと思える出来でしたね。
こういう制作陣の、視聴者に対する配慮というか、サービス精神が旺盛なところが、映像版ユニコーンの人気が出た大きな要因であることは間違いないと思います。
いやー、バイアランカスタムかっこいいよー><ノ

んで、余談ですが(むしろガンウォーユーザー的にはここからが本題?w)、「タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密」っていう洋画があって、そのCMがユニコーン上映前にやってたんですよ。
もちろんユニコーン見に来てる人的には、やはりユニコーンっていうサブタイトルがちょっと耳に残りますよね?
んで、ちょっと注意してみてたら、主人公の吹き替え音声がリディ役の浪川大輔で「おっ、リディじゃん」って思ってちょっとテンション上がったし、少しその映画にも興味を持ったわけです。
んで、家帰ってテレビ見てたら、同じの映画のCMがやってて、劇場で意識していたこともあり、ちょっとちゃんと見てたんですけど、そっちはしっかり英語音声だったんですよ。
すげー細かい話ですけど、やっぱり広報担当者も映画見に来ている側と、一般のユーザー層との違いをきちんと考慮して、CMのヴァージョンを使い分けてるって考えると、なんかすげーなぁ~と感心させられましたね。
イメージ戦略って大事ですしねぇ~

番台にもこれくらい気の利く広報担当者がいたらn・・・ゲフンゲフン
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