当方、ガンダムウォーネグザのブログになります。※更新不定期
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 教訓:夜書いたメールは、朝読み直せ
2009年12月17日 (木) | 編集 |
誰に言われたか忘れましたが、本当にその通りですね

昨日の緑中考察の記事の文がヤヴァイwww
酔拳使っててメッチャ読みにくいですねwww
読みにくくてゴメンナサイ

あと、FF13が発売されましたね
皆さんは購入されましたか?話題振っといてナンですが、僕は買ってませんw
PS3持ってないですし

しかし、FF効果ってすごいですね~
大学の知り合いは自主休講しまくりんぐでしたよwww
…おまいら徹夜でFFとかやってないで勉強しろよmjd…
まぁ大学受験直後にGT予選行った僕が何言っても説得力無いか、サーセンwww

とりあえず徹夜する方は体にお気をつけ下さいね
人間、体が資本ですから( ̄∀ ̄)
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 考察:緑中
2009年12月17日 (木) | 編集 |
今、緑中来てるんじゃね?的な意見をよく聞きます(緑紫含め)
なので、ここは敢えて時代の流れに逆らい、否定派に回って緑中叩きをしてみたいと思いますw
もし「ここおかしいだろオィ」って所があったら、ダメ出しよろしくお願いしますね

①ユニットサイズの大型化
最近、全体的にユニットサイズがデカくなってきてるせいで、貧弱な緑中のユニットたちじゃ太刀打ちできなくなってきてる。射撃力に期待できない緑中においてこの環境変化は痛いし、相対的に焼きも弱体化と、緑中の利点がことごとく奪われている点はかなりネックとなる

②Gに触る環境
報復(青黒、赤黒)にしろ、クロボンにしろ、白単(これは一部だが)にしろ、今勝ててるデッキにはとにかくGに触れるものが多い
たとえGに触れなくても軽国力のオペ割を持っていたり、相手ターンのアクションが豊富だったりと、Gに触られてもある程度戦える要素が求められている
では、緑中ではどうだろうか?前者は一応貴族や故国という手段を持っているとはいえ、貯めG環境では積極的採用は難しい。後者でもキャラ前提の緑中では、虚偽を貼られるだけで変えG引かなきゃ正直投了が見える程に厳しい
この有様じゃ、環境に即しているとは言い難いだろう

③環境の低速化
速いデッキは多いけど、絶対数は明らかに減少したと思う。具体的に言うと、ガンダムと緑ウニの減少
現環境の緑中はコントロール相手にも五分に戦えるレベルのデッキパワーは持ってると思うが、それでもやはりビートダウンに対するメタデッキとしてのみトーナメントレベルに達せるのは動かし難い事実である

④高機動環境
高機動が止められて当たり前という現環境において、緑中での対策カードはハムフラ、ライデン、せいぜい採用してソロモン海域といったレベルでしか対策カードが存在しない
高機動をメタろうとデッキを歪めると、元々環境的に不利なのに、対策カードを入れることでデッキパワーが更に下がる、負のサイクルに陥ってしまう

⑤ゼクツヴァイの台頭
永遠のアタッカー&ブロッカーであるツヴァイを越える術がほとんどない
以前アグリッサでアグレッシブに打点通すぜ!!とかほざいてましたが…
まぁ輝き乙だよね^^;

最近マトモに考察した記事を書いてなかったからちょっと本気出してみた(全て携帯で打った的な意味でw)
戦闘配備の件も含め、残念ながら緑中は冬の時代を迎えてると思います。皆さんはどうお考えですか?

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